
事業紹介
住民のみなさんに関すること
中学生への福祉教育
○目的
中学校の3年間を通して、認知症や高齢者への理解を深め、学びを得たうえで交流会やボランティア活動を行うことで、福祉の心を育むことを目的としています。また、普段関わりの少ない世代との関わり方や活動の楽しさを実感することで福祉活動への理解と関心を高める活動としています。
○取り組み
認知症サポーター養成講座 ・・・ 中学校1年生対象
高齢者疑似体験 ・・・ 中学校2年生対象
ふれあいスクール交流活動 ・・・ 中学校2、3年生対象